行政処分・事例 | 先物取引、スカイプレミアム、フリッチクエスト、投資被害、排出権、CO2

投資コンサル会社(フリッチクエスト)社長を詐欺容疑で逮捕 200億円集金か


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投資詐欺で「フリッチクエスト」社長に実刑判決 東京地裁

令和6年1月29日
引用 産経新聞

インド洋の島国セーシェルの会社で出資金を運用すれば高配当が得られるとうたい、出資者から現金を詐取したとして、詐欺や組織犯罪処罰法違反などの罪に問われた投資コンサルタント会社「FRich Quest(フリッチクエスト)」(東京)社長のA被告(39)に東京地裁は29日、懲役7年、罰金300万円(求刑懲役8年、罰金300万円)の判決を言い渡した。法人としての同社は求刑通り罰金300万円、また両者に連帯して6億8900万円を追徴した。

蛯原意裁判官は判決理由で、同社における投資運用の事実はなく、配当は新たな出資金を原資として自転車操業的に配分していたと指摘。被告は運用事業が破綻することを理解していたとし「無責任な姿勢は厳しい非難を免れない」と述べた。

 

「稼いだ金で高級時計」「年収1000万軽く超す」…若者狙う投資詐欺、甘い言葉信じて「後悔」

令和5年6月2日
引用 読売新聞

「高配当を得られる」などと甘い言葉で投資を勧誘された若者が、詐欺被害やトラブルに巻き込まれるケースが相次いでいる。借金をし、自己破産に追い込まれる人もいる。警察に摘発された投資詐欺事件の被害者に話を聞くと、若者を狙う詐欺集団の手口が浮かび上がった。

億単位で足りない

「今の給料だけでは、君の人生にかかるお金をまかなうことはできないよ。億単位で足りない」。埼玉県の会社員男性(27)は2019年10月、知人の紹介で知り合った外資系保険会社員の男にそう言われた。

男性は当時、社会人2年目で、金融機関で働いていたが、営業ノルマを達成できず職場にもなじめなかった。年収は手取りで約300万円。「投資や副業をやってみたいと考えながら、何も行動できていなかった」と振り返る。

「投資で稼いだ金で高級腕時計を毎月買い替えている」「年収は1000万円を軽く超える」。男の言葉は魅力的だった。海外の投資事情など自分の知らない世界を広げてくれる存在で、「先生」と慕うようになった。

月36万円「配当」

まもなくして「先生」から紹介されたのが、投資コンサルティング会社「フリッチクエスト」(東京)への投資だった。海外で資金を運用するとして、「月利4%で元本も7割保証される」と勧誘された。

社員に会ったのは同年12月。「手元に資金がない」と明かすと、「結婚資金」名目で消費者金融約10社から金を借りるよう指南された。言われた通り計1000万円を借りて、フリッチ社の本社に持参した。手数料100万円を差し引いた900万円を投資した。

翌月から毎月、フリッチ社が会員をもてなすために開く「おもてなし会」を訪れ、「配当」として月36万円を現金で受け取った。手元に少しだけお金を残し、残りを消費者金融の返済に回した。「全額を返済した後は、不労所得になる」と期待した。

借金だけ残る

だが、投資から約2年たった昨年1月に突然、メールで配当停止を告げられた。「先生」に連絡して状況を尋ねたが、「大丈夫だよ」などと、のらりくらりとかわされた。消費者金融への借金は約600万円残っており、月十数万円を返済しながらの生活が苦しくて、男性は今年2月に自己破産を決めた。

男性は学生時代の友人ら4人に「先生」を紹介しており、全員が同様に借金をしてフリッチ社に投資していた。うち2人が同様に返済に行き詰まり、自己破産を余儀なくされた。

今年2月、警視庁がフリッチ社 社長のA被告(38)(詐欺罪などで起訴)と同社幹部らを詐欺容疑で逮捕した。同社は16年以降、約3300人から約200億円を集めたとされ、投資した人の約6割が20~30歳代だったという。

男性は取材に「いま思えば、そんな甘い話があるわけないとわかるが、当時は『先生』の言葉を信じていた。バカなことをしてしまった」と悔やんだ。

勧誘事件3倍に…暗号資産、トラブル顕著

野村総合研究所の「生活者1万人アンケート」によると、投資をしている人の割合は2018年に17.6%だったが、21年には21.1%に増えた。特に若者の増加幅が大きく、25~29歳は6.5%から17.9%に、30歳代も13.5%から19.1%に上昇した。

警察庁のまとめでも、うそのもうけ話などで投資を募る「利殖勧誘事件」を巡って昨年1年間に警察に相談を寄せた10~20歳代は410人に上り、17年(124人)の3倍以上に増加した。最近は暗号資産関連のトラブルが目立ち、大阪府警が5月に摘発した暗号資産を巡るマルチ商法事件でも、被害者の多くが大学生などの若者だった。

若者文化に詳しいトレンド評論家の牛窪恵さんは「SNSを通じ、投資に成功した人の情報に触れる機会が増え、自分も投資しなければと焦りを抱える人が多い」と分析し、「投資をするなら『周りがやっているから』ではなく、自分の意思で慎重に決めることが大切だ」と話している。

 

セーシェル諸島への巨額投資詐欺 マネーロンダリング容疑で社長を再逮捕

令和5年4月18日
引用 FNNプライムオンライン

セーシェル諸島への投資をうたう巨額詐欺事件で、コンサルタント会社の社長が、マネーロンダリング(資金洗浄)の疑いで再逮捕された。

フリッチクエスト社長のA容疑者(38)は、海外の資産運用会社に貸し付けたように装い、178人の被害者から集めた現金、およそ6億9,000万円をマネーロンダリングした疑いが持たれている。

「フリッチクエスト」は、出資者からあわせて200億円を集めたとされているが、2022年の家宅捜索で会社から押収されたのは、5億円余りにとどまっている。

今回が3回目の再逮捕で、A容疑者は調べに対して、容疑を否認しているという。

 

フリッチクエスト事件 社長を「3度目逮捕」出資金“6億8900万円”を貸付金として偽装か

令和5年4月18日
引用 TBS

実体のない投資話をもちかけ、出資者から金をだまし取ったとして逮捕された会社社長が、警視庁に再逮捕されました。

警視庁に再逮捕された「FRich Quest」社長・A容疑者(38)は、男女178人から海外の投資運用会社への出資金として、6億8900万円をだまし取っていましたが、会社に対してカネを貸しているように装って、契約していた疑いがもたれています。

A容疑者は容疑を否認していますが、警視庁が関係先などから押収した5億2500万円は今後、裁判で有罪が確定すれば、東京地検から被害者に返金されるということです。

A容疑者は男女9人からあわせて1億円以上をだまし取ったなどとして、2度逮捕・起訴されています。

 

コンサル会社書類送検、無登録で出資勧誘か

令和5年3月8日
引用 共同通信

投資コンサルタント会社「フリッチクエスト」の社長らが詐欺などの疑いで逮捕された事件で、警視庁は8日、無登録で出資を勧誘したとして、金融商品取引法違反の疑いで法人としての同社を書類送検した。

 

投資会社社長ら8人再逮捕 社員をランク付けし集金 警視庁

令和5年3月2日
引用 毎日新聞

投資名目で集めた金をだまし取った事件で、警視庁生活経済課は2日までに、詐欺と金融商品取引法違反の疑いで、投資コンサルティング会社「フリッチクエスト」社長のA容疑者(38)ら8人を再逮捕した。

同課は認否を明らかにしていない。今後、法人も金商法違反容疑で書類送検する方針。

逮捕容疑は2021年10~12月、海外の資産運用会社に投資すると偽り、東京都などの男女5人から計4700万円をだまし取るなどした疑い。

同課によると、集金した金額によって社員を「火星」や「土星」とランク付けし海外旅行に行かせるなどしていた。

 

海外投資詐欺事件 会社社長ら8人再逮捕 数億円の現金押収

令和5年3月2日
引用 NHK

海外ファンドへの投資をかたって金をだまし取ったとして逮捕された、東京のコンサルティング会社の社長ら8人が、詐欺などの疑いで再逮捕されました。警視庁は、会社の事務所などから数億円の現金を押収していて、詳しい金の流れなどについて捜査しています。

再逮捕されたのは、東京のコンサルティング会社「FRich Quest」の社長、A容疑者(38)と会社の従業員ら8人です。

警視庁によりますと、社長らは「海外のヘッジファンドに投資すれば、毎月4%の配当を受け取れる」などとかたり、東京や神奈川などの20代から40代の5人から、出資金の名目で合わせて4700万円をだまし取ったとして、詐欺などの疑いが持たれています。

警視庁は、8人の認否を明らかにしていません。

社長らは、20代から30代の若い世代を中心に、およそ200億円を集めていたとみられていますが、警視庁が会社の事務所などを捜索したところ、合わせて数億円の現金が見つかり押収していたことが、警視庁への取材で新たに分かりました。

また、集めた金のうち、およそ90億円は配当として客に配り、残りの一部は社長がマンションの購入費などに充てていたとみられるほか、数十億円については使途が分かっていないということです。

警視庁は、詳しい金の流れなどについて捜査しています。

 


この件の逮捕者は合計8名となっています。(2月10日現在)
また、2年前くらいから自転車操業をしていたとの報道もあります。
自転車操業は会社の資金であり逮捕された各個人のお金ではありません。

このような事案の場合に「泣き寝入り」が多いのは「自転車操業で金は無い」
と思い込んでしまい「お金はないみたいなので裁判費用が無駄になる」
と考える方がいるからです。
ではこのような詐欺的被害の場合には被害者は全員が泣き寝入りになるのでしょうか?
詐欺師の特徴として「いずれ捕まる」は想定内です。
そして、泣き寝入りする被害者がどうしたら多くなるのかも考えています。
なぜなら捕まっても
「被害弁済すれば執行猶予が付く可能性があることを」
「仮に実刑になっても被害弁済で刑が短くなる可能性があること」
などの知識を持っているからです。

泣き寝入りしない被害者にだけ被害弁済する可能性はあると思われます。
加害者個人は相当溜め込んでおかないとこの先の生活にも困ります。

また、8名全員が実刑はまずないと思います。
おそらく社長だけではないでしょうか。

被害回復のためには専門的に取り扱っている弁護士に依頼して
民事、刑事の手続きを早急にする必要があります。

泣き寝入りする前に専門家へ相談して下さい。

 

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巨額投資詐欺事件 購入した無人島に“ネバーランド計画” 集めた金の多くを私的流用か

令和5年2月13日
引用 日テレNEWS

投資コンサル会社「FRich Quest」をめぐる投資詐欺事件で、逮捕された男らが集めた金で購入した無人島にリゾート施設をつくろうとしていたことがわかりました。社内では「ネバーランド計画」と呼ばれていたということです。

「FRich Quest」をめぐる投資詐欺事件で警視庁は13日、社長のA容疑者の自宅に家宅捜索に入りました。

A容疑者らは、架空の投資話でおよそ200億円を集めたとみられていますが、捜査関係者への取材で森野容疑者らが、集めた金で購入した無人島に、リゾート施設の建設を計画していたことがわかりました。

人気歌手マイケル・ジャクソンさんが所有していた施設をイメージし、社内では「ネバーランド計画」と呼ばれていたということです。

警視庁は、集めた金の多くが私的に使われていたとみて調べています。

 

集めた金で「ネバーランド計画」無人島を購入…200億円詐欺

令和5年2月13日
引用 FNNプライムオンライン

被害総額が200億円にのぼる投資コンサルティング会社による詐欺事件で、社長が、「ネバーランド計画」として、無人島を購入していたことがわかった。

警視庁は13日朝、「フリッチクエスト」の社長・A容疑者(38)の自宅の捜索を行った。

容疑者ら8人は、「投資すれば、毎月4%の配当が得られる」とうたって、出資者から5,600万円余りをだまし取った疑いで逮捕されている。

捜査関係者によると、A容疑者は、集めた金の一部で、国内の無人島やクルーズ船を購入し、「ネバーランド計画」と名づけて、リゾート地の建設を構想していたということで、警視庁が実態解明を進めている。

 

東京 投資詐欺事件 著名人招いたパーティーで客に現金手渡しか

令和5年2月10日
引用 NHK

東京のコンサルティング会社の社長らが海外ファンドへの投資をかたって金をだまし取ったとして逮捕された事件で、この会社は毎月、著名人などを招いたパーティーを開き、客に配当として現金を手渡ししていたことが警視庁などへの取材で分かりました。警視庁は客に運用が順調だと信用させるとともに、現金を手渡しすることで取り引きの記録を残さない狙いがあったとみて詳しく調べています。

東京のコンサルティング会社「FRich Quest」の社長、A容疑者(38)ら8人は、おととし10月ごろから去年1月ごろまでの間に、埼玉県の20代の男性など4人から海外ファンドへの出資金の名目であわせて5680万円をだまし取ったとして詐欺の疑いがもたれています。

社長らは「毎月4%の配当を得られる」などとうたって客を勧誘していたことが分かっていますが、会社は毎月「おもてなし会」と称したパーティーを開いて、客に配当として現金を手渡していたことが警視庁などへの取材で新たに分かりました。

パーティーは都内のホテルやクルーズ船などを会場に、タレントなど著名人を招いて開かれていたということです。

参加した客の男性は「一人ひとりに現金が入った封筒が手渡される仕組みだった。ほかの出資者と顔を合わせることで安心する気持ちもあった」と話していました。

警視庁はパーティーを通じて客に資金の運用が順調だと信用させるとともに、現金を手渡しすることで取り引きの記録を残さない狙いがあったとみて詳しく調べています。

 

無人島購入「ネバーランド計画」 詐欺容疑で逮捕の投資コンサル社長ら

令和5年2月10日
引用 毎日新聞

投資コンサルティング会社「FRich Quest(フリッチクエスト)」(東京都)による詐欺事件をめぐり、同社社長のA容疑者(38)らは、出資者から集めた資金を流用し、無人島を買い付けてリゾート施設を建設する構想を持っていたことが捜査関係者への取材で判明した。同社内では「ネバーランド計画」と呼ばれていたという。

容疑者らは、実態のない海外の会社が運用する投資ファンドへの出資を名目に現金を集めてだまし取っていたとして詐欺容疑で逮捕された。警視庁は、同社が2016年4月から6年間で約200億円を集めたとみている。

捜査関係者によると、A容疑者は集めた資金の一部を使って21年4月ごろ、約8000万円で国内の無人島を購入。さらに、無人島に行くためのクルーズ船も買っていた。容疑者らはその無人島にリゾート施設を作る構想を計画。米人気歌手だった故マイケル・ジャクソンさんがカリフォルニア州に所有していた自宅兼遊戯施設「ネバーランド」をイメージしたもので、計画の名前もそこから取ったという。

容疑者らは他にも集めた資金を海外への社員旅行のほか、高級国産車の購入など私的に使っていたとみられる。

警視庁は、同社が無人島を購入した約半年後には集めた出資金を会員への配当に回す「自転車操業」に陥っていたとみて調べている。

 

投資詐欺で「フリッチクエスト」の社長ら逮捕 警視庁

令和5年2月9日
引用 産経新聞

月利4%の高利率で金を運用できるとうたい、若者らから集めた現金を海外カジノなどにつぎ込んでいたなどとして、警視庁は、詐欺の疑いで、投資運営会社「フリッチクエスト」の社長、A容疑者(38)ら男女8人を逮捕した。捜査関係者への取材で9日、分かった。被害は20~30代を中心に全国約3300人に上り、被害総額は約200億円に上るとみられている。

捜査関係者によると、フリッチクエスト社は、アフリカの会社に投資業務を委託していると説明。コンサル料を除いた出資金の3割は為替運用し、残る7割は国債といった安全な金融商品に投資などするとして勧誘していた。平成28年3月ごろから投資を募っていたとされる。

「月利4%」「必ずもうかる」などと、うたっていたが、実際に委託先の会社はペーパーカンパニーで、集めた現金は暗号資産の投資や海外カジノにつぎ込まれていた。

一方、配当は毎月26日に「おもてなし会」と称する会合で一部出資者に現金を手渡しする形で行われていたが、自転車操業状態で令和3年12月を最後に完全に滞っていた。出資者の3分の2は20~30代の若者。出資も現金で行われていたが警視庁は、こうした現金でのやりとりは、足がつかないようにする工作だとみている。

また、平均出資額は約700万円に上るとみられているが、若者らは勧誘員らの指南で銀行や消費者金融などで借りて工面していたという。融資を受ける際には生活費や冠婚葬祭名目にすると噓を言うのにも指南していた。

警視庁生活経済課が情報提供を受け、4年1月にフリッチクエスト社の家宅捜索を実施し、捜査を進めていたという。

 

投資目的とは言わず、冠婚葬祭と言うように」約3300人から200億円集める“フリッチクエスト”社長らを逮捕

令和5年2月9日
引用 TBS

「毎月4%の配当金がもらえる」などとうたい実体のない投資商品への出資金を募り、金をだまし取ったとして投資コンサル会社の社長らが警視庁に逮捕されました。

詐欺の疑いで逮捕されたのは投資コンサルティング会社「FRich Quest(フリッチクエスト)」の社長・A容疑者(38)とB容疑者(32)ら男女8人です。

A容疑者らはおととし10月から12月にかけ、宮城県の30代の男性など男女4人に対し数回にわたって「毎月4%の配当金が得られる」などと実体のない投資商品への出資金を募り、あわせておよそ5680万円をだまし取った疑いがもたれています。

警視庁によりますと、A容疑者らは出資金を用意できない人に消費者金融などを紹介し「投資目的とは言わず生活資金や冠婚葬祭と言うように」などと指示し、借り入れをさせていたということです。

配当金は当初毎月26日に開かれる「おもてなし会」と呼ばれるイベントで手渡されていましたが、2021年10月ごろから配当金の支給が滞っていました。

警視庁はA容疑者らが2016年3月から6年間で、3300人ほどからおよそ200億円をだまし取ったとみています。

被害者全体のうち20代から30代がおよそ6割を占めていて、警視庁はA容疑者が投資の知識が浅い年齢層を狙い犯行に及んだとみています。

投資内容の説明役だったB容疑者は1年前、JNNの取材に応じ「投資商品の名前や運用の実態を教えられないまま出資者に説明を繰り返した」と説明し自分たちも“被害者”だと主張していました。

B容疑者
「例えば『国債はこういったものがあるよ』とか話したことあるんですけど、そこに預けているという明確な説明をしたことはないです。悪気があってやったという意識はなく、上から聞いたことをそのまま実行したという意識しかなかった。出資者のためになるんだろうってぐらいの気持ちでやっていた。ある意味騙されてたなって思います」

 

 


このようなニュースがでて相談に行くと
「すでに逮捕されてるから無理」
「お金は警察が押さえているから取り戻せない」
などと言われることがあり「泣き寝入り」する方がほとんどです。
では逮捕されたら被害者は全員泣き寝入りしないといけないのか?
違います。
本当に精通している専門家ならば解決の可能性を説明してくれます。
泣き寝入りする前に専門家へ相談して下さい。

 

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